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くじラブ・ワゴン 第5話「元捕鯨船砲手を訪ねて... Part1」の動画を見ました。

捕鯨の町として知られた高知県室戸市。
あるお店の看板に使われている大きなクジラが、とても目をひきました。
かなりインパクトがあり、とてもリアルなクジラでした。
さすが、捕鯨の町といわれるだけあるなぁと思いました。

この町に住んでいる南極海捕鯨のエキスパートである長岡友久さんは
相撲の高砂親方のお父さんなのだそうです。
長岡さんは、16年にわたり南極海で砲手として捕鯨に携わっていたそうです。
砲手とは、クジラにモリを打ち込む係で直径で9センチもある弾を
大砲で打っていたせいで耳が悪くなってしまったのだとか。

クジラの写真が何枚か載っていたのですが、クジラの大きな口の中で
座っている長岡さんの写真が、とても印象的でした。
クジラの大きさを再確認させられたカンジです。
その大きさはなんと30メートル!
そりゃあ、口が大きいわけです(笑)

1940年代から1960年代の後半にかけては、あるゆる国で
シロナガスクジラを捕鯨していたそうです。
オリンピック方式という言葉がでてきましたが、
どんな方式なのかすこし気になりました。

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